once-in-a-lifetime-chance

日々あった事、フッと思った事、 心から愛している彼女の事、 彼女との幸せな日々の事、 そんな日々の出来事を書いています

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昨日は彼女を俺の家に連れてきて


俺の両親に会いました


そして、今日俺は彼女の家に行って


彼女のご両親・彼女の兄夫婦に会い


挨拶をしました


はっきりいって、緊張どころでなかったです


朝から嘔吐感はあるし


何かおかしかった


でも、本当に


彼女のお兄さんとお兄さんの奥さん


すごくすごく助けられました


彼女のご両親もいい人でした


さて、ここで発表






とりあえず同棲という事になりましたが








近々、遠くない先






彼女と結婚することになりました


いやー


ものすごい急ピッチですが


こんな人生もありです



うん、よかった


確かに速い展開だけど


これは俺の人生の中で


最高の選択だと思う









心から好きな人と共に暮らせる


これは何よりの贅沢


死が2人を分かつまで


いや、死んでも、なお永遠に一緒


今先ほど、友人達と仕事を早く上がって遊んできました
焼き肉を食べ、カラオケで熱唱

スッキリした、今日は仕事で嫌なことばかりだったからね


実は先日彼女のお兄さんのご家族に会いました

正直ドキドキモノでした
はっきりいってしまうと

頭真っ白に限りなく近い

仕事上がって向かっている最中

吐き気はするわ
おなかは痛くなってきた気がするわ

コンディション最悪でした


でも会ってみると、優しい感じでした
なんていうんでしょうね?

俺に対して気遣いがすごかった

むしろ俺じゃなくて、お兄さん夫婦のが緊張していたかも

いい人たちでほんと助かった




1/1 1/2のどちらかですが、彼女を家に連れて行こうと思ってます

















余談ですが、彼女と仲良くやっていける気がするんですよね
それこそ、このまんまって感じで


今日、2人で御飯を食べた後、部屋を決めてきた

元々彼女が色々見てきてくれてたので

後は俺が部屋を見て、依存がなければ即決って状態だった

特に問題がないので速攻決めました

その後、2人で家電を見に行き

何が必要なのか、それをお互いに話し合って決めた

大体トータル的な予算としては100万前後

2人で半分こだからそこまででもない

とはいえ、相当な出費ですがね…

でも、必要なコストですし

何の為に今まで働いていたのか?と

これはそういう時のためだな、と

まぁ、そんなわけで、家電も見たし

何よりも。。。部屋を決めたのでホッとした

明日は2人でインテリアを見に行きます


後は週明けに彼女の兄弟にまず挨拶し

そして年明けに彼女の両親に挨拶しに行ってくる

激動の、内容の濃い3ヶ月半ばです








これは独り言というか

個人的な考えなんだけども


もしかすると、そう遠くない先に一緒になる気がする

勿論これは推測でしかない

ただ、なんとなく直感
一緒に見に行ったページェント

二日連続で見に行った

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皇太子ご夫妻や、SMAPも泊まったリゾートホテルに
今月トータル4回宿泊

なかなか財布を圧迫しております

そういえば先日泊まった時、彼女が俺のために料理教室に通っていた
技術を使って内緒でケーキを作ってくれました

しかも電車男DVDを貸した後だったので

ケーキのっける食器がティファニー


彼女と付き合っていてつくづく思い知らされるのは


彼女はお嬢様だな~と思う

仕事じゃ先生って俺は呼んでいるけれどね

仕事を離れれば女だな~と思った




20061223230039.jpg

ブログの名前を変更しました

以前のも愛着があるんですけどね

once-in-a-lifetime-chance


ってのは一期一会って意味です


何となくこれが相応しいと思ってこれにしました

彼女と共に暮らすことになった

色々、本当に色々な事を考える

別に彼女との生活が不安って事は100%ない




彼女がいなくなってしまった時の事を考えると

おそらく冗談抜きで精神的にヤバくなると思う

何ていうのかな

少し、奥さんや子供を持つ人の気持ちが分かった気がする

耐えられないと思う

まず間違いなく狂う

それほどに、想いが強くなっている


これほど俺の事を理解してくれている人はいない

一緒にいてこれほど楽しいなって思う人はいない

なんとなく感じるんだけども

これほど会話とか、価値観とか

全ての面でマッチする人は

おそらくこの先の人生で

絶対に現れないだろうな、と

根拠はないんだけど、分かる

仮にいても、お互い接点は持たないだろうな、と


別に今までがどうでもいい付き合い方をしてきたわけじゃない

その時その時を、俺なりに真剣に生きてきた

それなりに恥ずかしくない生き方はしてきた







本気の本気で、いなくなって欲しくない人に出会えたな、と


「愛している」ってこういう事なんだな、と


おそらく彼女が死んでしまったりしたら

俺も後を追うだろう

彼女のいない世界は、俺にとって何の価値もない世界

彼女のためなら、死ぬ事は怖くない

何の為に生きるのか

25年間生きてきて、目的を見つけた
まさか別れ話が出るとは思わなかった

俺は彼女が好き

それは彼女にも言っている

俺は自分に自信が持てないせいで

俺は彼女に対して

俺の事を好きなのか

不安で不安で気になっていた

そして愚かにも彼女に確認をした



そのせいで彼女は俺が自信を持てないことに重荷を、責任を感じた

あたしのせいで自信がもてないんだね

あたしは好きなのが、あなたに伝わってないんだね

あたしわがままな女だもんね

いっつも少しの事ですぐ謝るよね?

何で謝るの?

あたしがそんなに重荷になるのなら別れようか、と

彼女は泣きながら言った

俺は彼女を泣かせてしまった

俺が自分自身を信じて

自信さえ持っていれば回避できたのに

俺が悪いのに




とりあえず問題なくお互い付き合ってる事に喜びを感じる

今までの恋愛とは違うな、と

今まではあまりにも愚かだった

色々な意味で勉強になったと思う
ひどかったな、と今振り返るとつくづく思い知らされる

昔付き合ってた女を、、、悪く言うわけじゃないけれど

やっぱり恋は盲目だなと

今付き合ってる人と比べる事は

お互いに対して失礼だとは思う

だけど、比べるとこうも違うのかと思う

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